令和7年4月3日(木)京都市立栄桜小中学校 開校式
京都市立栄桜小中学校(小栗栖中学校区小中一貫教育校施設整備工事ただし、電気設備工事)を植田岡崎特定建設工事共同企業体として京都市様と契約を締結させていただいたのが、令和5年4月3日でした。
契約締結後、ちょうど2年目の本日、令和7年4月3日に開校式が執り行われました。
何か運命的なものを感じました。
当職員の小林現場代理人・木村担当技術者・藤原課長が不屈不撓(ふくつふとう)の精神で無事に電気設備工事を完成してくれました。本当にお疲れ様でした。
そして、ありがとう。
本日の開校式に出席をさせていただき、多くの地域の皆様、保護者の皆様の想い、そして京都市長様はじめ京都市教育委員会様・学校関係者の皆様の開校に向けてのご努力を改めて思い知ることができました。なによりも子供たちの明るい笑顔、元気に歌う校歌斉唱を見て聞いて感動しました。子供たちの学びの場を創る(工事)というかたちでこのプロジェクトに携われたことを真摯に受け止め、我々地元企業は地元地域に貢献する企業にもっと成長していかなくてはならない。未来の子供たちの為、そして社会に品質の良い仕事をお届けしなくてはならない。と胸に強い決意を抱くことができました。
2年間ありがとうございました。
最後に、栄桜小中学校の門出を祝すと共に子供たちの幸せと成長を祈って。
2025年4月3日
植田・岡崎特定建設共同企業体
代表者 株式会社 植田電機
代表取締役 植田 司郎
※他にも写真をブログの方に掲載しておりますので、ぜひご覧ください。
植田電機は、1950年(昭和25年)京都伏見の淀に
電気設備工事業を興しました。
創業時は、ご近所様のご家庭にテレビや冷蔵庫を納品し
電気工事の配線業を営んでまいりました。
創業から70有余年の歳月が経ち、
今、植田電機は近畿一円のお客様に密着しながら、
「お客様に品質の良い仕事をお届けする事」を会社理念に掲げ社員並びに協力会社の皆様と一致団結し、
毎日の仕事に一生懸命に取り組んでいます。
先代 植田隆夫の信念である「電気工事サービスにおける
安心と安全」を全社員が引き継ぎ
電気という目に見えない技術力で「安心安全の植田電機」を社会に貢献してまいります。
植田電機は全社員とそのご家族の笑顔が溢れる会社で、
社会から必要とされる業界トップの企業を
目指して走り続けます。
代表取締役 植田 司郎
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