お知らせアーカイブ
2025年6月より事業者に熱中症対策が義務化!!
2026年 新年ご挨拶
新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございます。
2025年は無災害そして工事のトラブル、従業員の災害も無く無事に1年間を完工することができたのも従業員はじめ、パートナー会社様のおかげでございます。本当にありがとうございました。
2025年12月の年末に我が家で毎年恒例になりました伊勢神宮へ参拝に行き五十鈴川の御手洗でお清めをしまして正宮で1年間の無災害の御礼をして参りました。そして兵庫県六甲ではきれいな日の出でしたので1年の感謝と新年にむけて会社の健康、家族の健康、従業員の健康をお祈りさせていただきました。
新年の当社の1年の計は、氏神様である與杼神社にて従業員全員で1年間の安全と健康を祈念して御参りをさせていただきます。ご祈祷をしていただくことでみんなの気持ちが引き締まり、「この1年は去年の自分を超えよう」という想いがみんなの顔からにじみ出ているように私は感じました。
弊社の経営理念「社員家族が健康で明るい楽しい充実した暮らしができる企業となる」
を原則とし、
【2026年度 経営方針】
・強い工事班になる為に従業員の育成と教育の強化(直営班の増強)
・社内のマニュアル化とソフトの導入(IT化の推進とスムーズな業務の構築)
・風通しの良い社内を創る(社長面談、上司との意見交換)
・売上 植田電機13億、ウエデン2億(グループ全体で15億を目指す)
上記を我が社の2026年度の経営方針に掲げます。
家族と従業員をいたわり、会社の長として私は走り続けます。
本年も何卒、ご指導・ご支援を賜りますようよろしくお願い致します。
2026年1月5日
株式会社 植田電機
代表取締役 植田司郎
2026年4月1日入社式
2026年2月27日 旭日双光章受章記念祝賀会
2月27日、ホテルグランヴィア京都において、植田会長の旭日双光章受章記念祝賀会が盛大に開催されました。
このたびの栄えある受章に、心よりお祝いを申し上げます。
当日は、多くの皆様にご参集いただき、会場は終始温かな祝福の雰囲気に包まれていました。
長年にわたり社会や業界の発展のために尽力してこられた植田会長の歩みが紹介されるたび、
その積み重ねてこられた努力とご功績の重みを、改めて感じる時間となりました。
この晴れやかな席に同席させていただき、多くの方々から温かいお言葉を頂戴しました。
父がこれまで歩んできた道のりの中で、多くのご縁に支えられてきたこと、そして周囲の皆様から深く信頼されていることを実感し、
胸が熱くなる思いでした。
このような栄えある節目に立ち会うことができましたことを、大変誇らしく、また心からありがたく感じております。
改めまして、植田会長の旭日双光章受章を心よりお祝い申し上げますとともに、今後ますますのご健勝とご活躍をお祈り申し上げます。
そして、これまで歩んでこられた道のりに思いを馳せながら、これからも多くの方々に希望と励ましを与える存在であり続けてほしいと、
心から願っております。
2026年3月9日
株式会社 植田電機
代表取締役 植田司郎
令和7年秋の叙勲 「旭日双光章」をいただきました!
【勉強会の開催】
令和7年5月31日(土)植田会長 名誉理事長に勇退!
先日、京都府電気工事工業組合「第68回通常総代会」が、開催されました。
弊社会長は、全日本電気工事業工業組合連合会では、三役を
関西電気工事工業会会長1期2年、当会理事長5期10年、役員をされてから計18年、長期にわたり業界に尽力をされ、晴れて勇退の運びとなりました。
重責と功績は、計り知れないことです。初心の挨拶でおっしゃられていた皆様方と切磋琢磨を一丸となって実践されていたと切に感じます。業界の為に走り続けておられましたが、スピードを緩めて、後進の指導と私生活では出来なかったことをして頂きたいです。
不良電気設備撲滅を常に掲げておられましたので、弊社社員一同も撲滅に向けて、邁進していく所存です。
写真のような笑っておられる顔は、久しぶりに拝見しました。
令和7年4月3日(木)京都市立栄桜小中学校 開校式
京都市立栄桜小中学校(小栗栖中学校区小中一貫教育校施設整備工事ただし、電気設備工事)を植田岡崎特定建設工事共同企業体として京都市様と契約を締結させていただいたのが、令和5年4月3日でした。
契約締結後、ちょうど2年目の本日、令和7年4月3日に開校式が執り行われました。
何か運命的なものを感じました。
当職員の小林現場代理人・木村担当技術者・藤原課長が不屈不撓(ふくつふとう)の精神で無事に電気設備工事を完成してくれました。本当にお疲れ様でした。
そして、ありがとう。
本日の開校式に出席をさせていただき、多くの地域の皆様、保護者の皆様の想い、そして京都市長様はじめ京都市教育委員会様・学校関係者の皆様の開校に向けてのご努力を改めて思い知ることができました。なによりも子供たちの明るい笑顔、元気に歌う校歌斉唱を見て聞いて感動しました。子供たちの学びの場を創る(工事)というかたちでこのプロジェクトに携われたことを真摯に受け止め、我々地元企業は地元地域に貢献する企業にもっと成長していかなくてはならない。未来の子供たちの為、そして社会に品質の良い仕事をお届けしなくてはならない。と胸に強い決意を抱くことができました。
2年間ありがとうございました。
最後に、栄桜小中学校の門出を祝すと共に子供たちの幸せと成長を祈って。
2025年4月3日
植田・岡崎特定建設共同企業体
代表者 株式会社 植田電機
代表取締役 植田 司郎








